セラピスト・カンセラー・ヒーラーに必要な癒される声とは


 

 

喉を締めて声をだしていると
喉が詰まった感じがして
ちょっと苦しさを感じると思います。

 

 

 
不思議なもので

 

 
ちょっと苦しさを感じるのは
 
声をだしている側だけではなくて

 

その声を聴いている側も
なんとなく苦しさを感じます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
逆に
 
喉を開いて
身体の中に豊かに響く声を
だしているとき

 

人は心地よさを感じるものですが
 
 
 
このときもやはり
 
その声を聴いている側も
心地よく感じます。
 
 
ということは
 
 
 
聴き手にどのような状態で
話を聴いて欲しいのか
自分の想いがあるのであれば
 
 
まずは

 

自分がどのような状態で
声を出しているのかを
チェックする必要があります。
 
 
 
 
多くの場合
聴き手には
心地よさを感じてほしいものですが
 
とくに
カウンセラーやセラピスト
ヒーラーという
人を癒すご職業の方にとって
人を癒す声をだせているか否かは
 
 

 

お仕事の成果を大きく左右する
重要な要素ではないかと思います。
 
 
 
 
 
 
 
ミナー受講くださった方から
感想をいただきましたので
ご紹介させていただきます^^
 
 
 
 

【参加した感想】

 
 
クライアントの心を動かす
効果的な声の出し方を
学びたかったため
セミナーに参加しました。
 
 
 
セミナーに参加して
 
ワークが盛りだくさんで
実践的なことがよく分かり
ありがたく感じました。
 
 
 
言葉(文章や会話)に
感情を乗せる方法も
とても勉強になりました。
 
 
声を使う職業の方
コミュニケーションを上達させたい方に
このセミナーはおすすめです。
 
 
 
 
東京都 女性
 
 
 
 
 
ありがとうございます!
 
 
優しくてかわいらしい印象が
声のトーンにも表現されていましたね!
 
その声を聴かれている方も
やさしい気持ちになり
深く癒されると思います。
 
夢に向かってがんばってくだいね^^

 

 
 
 
 

聴き手を癒す声を
手に入れたい方はコチラ
 
 
 
 

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