呼吸が浅く 喉が閉まっている状態が、声を出づらくさせる


 

 

深刻に考えてしまう人ほど
難しく考えたくなってしまう人ほど

 

 

実は声は出にくい状態に

なっていることが多いです。

 
 
本来
 
声を出すということは
とてもシンプルな仕組みだからです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
左脳を使おうとすると
とたんに筋肉は緊張する。
 
 
 
喉を締め
身体の上半身を固め
呼吸を浅くし
 
かたくなな殻を作り上げます。
 
 
 
「人とつながる」とは
逆の状態をつくりあげ
 
つながる手段である
「声」がでなくなるのは
 
当然と言えば当然です。
 
 
 
 
 
 
セミナー受講くださった方から
感想をいただきましたので
ご紹介させていただきます^^
 
 
 
 
【参加した感想】
 
声と身体が
つながっているということで

その変化を体験したかったため
セミナーに参加しました。
 
 
 
セミナーはあっという間で
とても楽しかったです。
 
 
難しいことではなく
とても簡単なことで
変化がおこるというのを
実感できました。
 
 
 
1つ1つ何をするのか明確で
 
ひとりひとりに1つ1つ
アドバイスしていただけるのが
素晴らしいと思いました。
 
話すことが
楽しいと思えるようになりました。
 
 
 
 
ひきこもりの子供たち
ファシリテーターの人
うつ病体験者の方に
このセミナーをおすすめしたいです。
 
 
 
R.Oさま
神奈川県 女性 
会社員
 
 
 
 
 
 
 
ありがとうございます!
 
 
さらに明るくて明瞭な声に
なりましたね!
 
人の心の痛みがわかるR.Oさん。
 
 
得られた声で周りの方を癒し
調和のとれた人間関係づくりを
進めてください^^
 
 
 
 
 
 
声からメンタルを
変えたい方はコチラ
 
 
 
 

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