滑舌を良くしたいのならば、まずは呼吸と身体の使い方をマスターすること


 

 

滑舌。
あなたの滑舌はいい方ですか?

 

そもそも
いくら良いお話しをされていても

 

滑舌があまいと
言葉が聴き取りづらく

 

結果

 

聴き手はその話を理解できない

 

ということになってしまいますね。

 

 

 

 

 

 

日本人の不得手な音は

「ウ行とオ行」。

 

口をすぼめる音を出すのが苦手です。

 

 

実は私も例にもれず

ウ行とオ行が苦手で・・・

 

話しをしながら

この2つの母音がでてきたら

意識して口の形を
明確につくるようにしています。

 

 

 

滑舌の練習材料として

早口言葉などもありますが、

 

 

実は声を変化させるセミナーで

 

呼吸と身体の
筋肉の使い方を変えただけで

滑舌まで良くなります。

 

 

ですのでまずは

 

この呼吸と筋肉の使い方を
マスターした上で

滑舌練習をすると

 

しっかりと明瞭な音声を
出すことができるようになります。

 

 

 

 

セミナー受講くださった方から
感想をいただきましたので
ご紹介させていただきます^^

 

 

 

【参加した感想】

 

声の出し方や
滑舌をよくしたいと思い

 

セミナーに参加しました。

 

 

セミナーに参加して

今まで声の出し方というものを
考えたことがなかったのですが

 

体のほぐし方で
声の質が全く変わったことを実感でき

びっくりしました。

 

 

S.Tさま
埼玉県 30代 男性
製造業

 

 

 

 

ありがとうございます!

 

滑舌も変化されて
声のトーンにも力強さが生まれ、

さらに伝わりやすい話し方に
変化されましたね!

 

ぜひその声を
お仕事の際のコミュニケーションに
ご活用ください^^

 

 

 

 

 

明瞭な発音を身に着けたい方はコチラ

 

 


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