脳を活性化したいときの声の活用法


 

家で「音読」はされていますでしょうか。

 

音読とは

何かしらの文章を

声を出して読むことです。

 

 

通常は・・・しないですね(笑)

 

 

 

 

私も最近

家で音読する機会が
そういえば減ってるな

と書きながら思いました。

 

 

 

音読、またしようと思います。

 

 

 

恐らくこれは私だけではないと
思うのですが

 

音読し続けていると

そのうち止まらなくなります^^

 

 

 

ランニングハイならぬ

リーディングハイ

とでも言うのか・・・

 

 

 

ココロの中では

 

「もうそろそろ音読やめようか」

 

と思っているのに

 

 

なんだか

 

声を出して読むのが
心地よいというのか

止められなくなるのです。

 

 

 

絶対

脳内で何かしらの
神経伝達物質が出ている

 

と私はヒソカに思っています。

 

 

 

読経をすると

 

脳内に
セロトニンという

ココロを安定させてくれる

神経伝達物質が活性化する

 

ということは分かっていますので

 

 

セトロニン、でしょうか。

 

 

 

 

 

なぜ心地よくなるのか。

 

これは私の感覚的なものですが

 

体内の振動

 

がカギを握っているのではないかと
感じています。

 

 

 

音読し続けていると

身体の内側、頭の中も
微細に振動しているのを感じます。

 

 

 

振動を起こすことで

 

身体機能
脳内の機能が活性化する。

マッサージされているワケです。

 

 

マッサージを受けると
気持ちいいですよね^^

 

 

 

自分の内側をマッサージしたいなと
思われた方は

音読をおすすめします(笑)

 

 

 

音読には他にも

脳に良いことがいっぱい。

 

こちらについても

またの機会にお伝えしますね!

 

 

 

 

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