伝えるべきことを伝える技術

 
 
 
自他尊重の
コミュニケーションのことを
アサーティブコミュニケーション
と言います。
 
 
伝えるべきことを
相手の気持ち・状況にも
配慮しながら伝えること。
 
 
 
私は企業の従業員の方対象の
研修も実施していますが
 
この2~3年くらいで
たくさんの依頼を
受けるようになったものが
 
このアサーティブ
コミュニケーション研修です。
 
 
 
多くに人にありがちなのが
「これについてあの人に
 伝えないといけない。
 けれど・・・言いにくいな」
 
と思って
 
言いにくいから
言わないでいる。
 
 
でも
言わないことによって
何かしらの不具合が生じますね。
 
 
たとえば
プロジェクトに課題があるのに
改善がかからないかもしれないし
仕事がうまく
進んでいかないかもしれない。
 
あるいは
 
言いたいけど言えない・・
ので気持ちをため込む。
そうすると
中にはメンタルヘルスの問題が
発声するケースもあります。
 
 
 
「じゃあ、ためずに」
 
といっても
 
感情的になってしまって
「改善かけなきゃだめでしょ!!」
 
とやってしまうと
 
人間関係がうまくいかなくなる可能性もある。
 
感情的なコミュニケーションもNGだ。
 
 
 
 
そこで昨今注目されているのが
アサーティブコミュニケーション
なのですね。
 
 
 
このアサーティブにも
相手が受け取りやすいように
伝えるための技術・
ノウハウがあります
 
このテーマについても
おいおいお伝えしてきますね^^ 
 
いい声を出したい方はコチラ

 

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