コミュニケーションであいないな言葉は使わない


 

カンカクの違いが
クレームを引き起こす
ということを
こちらの投稿
お伝えしました。
 
 
あいまいな「言葉」でのやりとりは
ミス・コミュニケーション
起こしやすいですね。
 
 
自分と人は違う。
だから
共通理解
共通認識をするために
コミュニケーションの工夫が必要。
 
 
 
 
 
相手が正しく理解してくれたか
確認したり
具体的に話したり
 
言葉よりも数字を使ったり。
 
 
「のちほど」
というの言葉の意味合いが
人によって
30分という人もいれば
1週間という人もいます。
 
共通認識をするためには
「のちほど」を使うよりも
「30分」など数字を使う必要がある。
 
 
 
 
 
 
ちなみに・・・
 
あなたの「後日」は
どのくらいの数字でしたか?
 
2日後?
1週間後くらい?
 
 
今まで私が伺った方の中に
数名こういった方が
いらっしゃいましたよ。
 
「後日」=「永遠に」
 
 
 
「分からないから」
あるいは
「前向きに検討したくないから」
とりあえず
 
というカンカクで
「後日」
を使っている方もいるので
 
コミュニケーション相手から
「後日」と言われたら
「具体的にいつなのか」
 
確認したほうがいいですね!
 
明日のこの話題を
続けていきますね!
 
 
 
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